ラブプルカラー SBE

カラーの仕上がりは“ベースづくり”で大きく変わる。
SBEは、そのベースを整えることで 赤み・黄み・濁り を自然にコントロールし、
どのブランドでも使える“万能ベース”として支持が広がっています。

今回、まず試したいサロン様向けに
6レベル・8レベル・10レベルを各2本ずつまとめた6本セットお得な価格でご用意しました。
SBEの役割が最もわかりやすい3つのトーン帯を、一度に体感できます。

この特集では、
SBEがラブプルカラー以外をメインカラーで使用しているサロン様でも導入される理由と、現場での使われ方 をまとめています。


◆ラブプルカラーのSBEはなぜ支持される?




◆ラブプルカラー カラーチャート・染料構成




SBEの染料構成を見ると、

赤・黄・青・紫・茶・灰が極端に偏らない“ニュートラル設計” になっています。


このバランスがあるからこそ──


・他ブランドのベージュとも馴染む(赤・黄の主張が弱い)

・赤み・黄みの補整が自然(青・紫が過度に強くない)

・世界観を壊す“マットのクセ”が出ない(緑0%設計)

・茶・灰の安定感で白髪〜ブリーチまで使える


という特徴が生まれます。


SBEが“どのブランドにも馴染むベースカラー”として評価される理由は

現場からの声だけでなく、染料構成が証明しています。



◆SBEの使いこなし

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